
簡単10秒で積み立てNISAシミュレーション!NISA開設の流れまでわかりやすく解説
たったの10秒!積み立てNISAシミュレーション
- NISAを始めたいけど、結局どのくらい得するの?
- 毎月いくら積み立てればいいの?
下のシミュレーション機能を使って確認してみましょう!
※本機能は手数料、税金等は考慮しておりません。
※当該数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。本機能を利用されたことにより生じたいかなる結果についても責任を負いません。 また、この機能の正確性、完全性を保証するものではありません。
みんなの新NISAの平均投資額は?
年代によって、新NISAの平均積立額は異なります。
自身の年代の平均金額を参考に毎月の積み立て金額を検討してみましょう◎
年代 | 毎月の平均積立額(NISA口座のみ) |
---|---|
10代 | 27,398円 |
20代 | 33,561円 |
30代 | 43,872円 |
40代 | 46,504円 |
50代 | 57,894円 |
60代 | 74,205円 |
70代以上 | 74,257円 |
新NISAの始め方
積み立て金額は分かったけど、
どうやってNISAを始めればいいか分からない...
NISAを始めるには以下の手順で進めていきましょう!
- 1 NISA口座を開設する金融機関を決める
- 2 口座開設の申込
- 3 投資する商品を決める
- 4 商品を購入する
金融機関を選ぶポイントは?
NISAを始めるにはまず最初に金融機関で口座開設する必要がありますが、選択肢として「ネット証券」「対面証券」「銀行」の3つがあります!
それぞれ「取引手数料」「取扱商品数」が異なるのがポイントです。
手数料が安く、商品数が多い傾向にあるという点で、ネット証券の方が圧倒的に有利となっています。
これから口座開設を行う方は、ネット証券から選ぶのをおすすめします◎
監修者からのコメント
圧倒的な実績と安心の証券会社
SBI証券は口座数・預かり資産残高ともにトップクラスとなっており、口座開設数は国内初の1,400万を突破!
初心者からプロまで幅広く利用されているネット証券会社なので安心です。
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また貯まったVポイントで投資信託・国内株・米国株に投資できる「ポイント投資」も可能。
手数料が安い
投資信託・国内株式の取引手数料が無料!
またNISA口座での取引なら米国株式・ETFの取引手数料や米ドル/円のリアルタイム為替手数料まで無料となっています。